イラストレーター桑原正俊のTune
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カテゴリ:小さな声( 12 )
ビンのようでビンでない
最近、ワインのボトルがガラスでないワインが出回っている。
店でワインを手に取ってみると、何故かボトルがやわらかい。
プラスチック製のワインのボトルになっている。
これはガラス製でないので、電信柱などにうっかりぶつけて割れてしまったりすることがないので大変便利です。
しかし、ビン、カン、ペットのゴミ出しの日には、ビンのかごに捨てるべきか、ペットのかごに捨てるべきかとまどってしまった。
おそらくペットのかごに入れて捨てるのが正解だと思うが、ペットのかごに捨てる所を後から捨てに来た人に、「ペットのかごにどうしてビンを捨てるんだ!」なんて怒られたりしないだろうか。
ペットのかごにワインのボトルを捨てるのに、なぜか罪悪感を感じる。

ワインのボトルはガラス製の方がいいのではないか、と思っているのは僕だけなのだろうか。。。
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by akaitotan | 2011-10-22 09:55 | 小さな声 | Comments(0)
ポイント
b0003474_1836555.gifホームランバー、また当たりがでた。
でも少しおかしい、1ポイントだって。
最近思うのですが、何から何までポイントシステムが導入されている。
ヨドバシカメラ、HMVやタワーレコード、は当然のことですが、
スーパーのカード、野菜はまた別のポイントカードになっている。
下北沢の古着屋だって、ABCストアーだって、弘法の湯だって、コンビニだって、養老の滝までも、、、
その分値引きしてほしいと思うのは、私だけだろうか?
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by akaitotan | 2009-06-19 18:39 | 小さな声 | Comments(0)
シラス
シラスがおいいしいシーズンです。
釜ゆでのゆでたてのシラスは、そのまま食べても魚くさくなくてとてもおいしい。
しらすの中に小さなタコや、カニ、エビ、貝などが入っていると、
バンザイしたくなるほど嬉しい。
最近スーパで売っているシラスパックの中のシラスには、タコや、カニ、エビ、貝などがなかなか見つからない様に思える。
選別されて取り除かれてしまっているのだろうか?
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by akaitotan | 2009-05-17 12:18 | 小さな声 | Comments(0)
紙ジャケ
日本人は、外国人に「ワビサビについて説明してくれ。」とよく質問されるそうですが。
このことを説明するのは、外国人に「空手を教えてくれ。」「柔道を教えてくれ。」「どうしてちょんまげにするのか?」と質問されることと同様に答えるのは難しい。
何となく分かってきたのはこのワビサビという言葉、おそらく侘しい感じ、寂しい感じなのでないでしょうか?(間違っていたらごめんなさい。)
そうするとその感性はどこの外国人でも持っているのではないでしょうか。
このアルバムにはアメリカのサビ部分を歌っています。
最近、昔のLPレコードの復刻版の紙ジャッケCDをよく買っています。
紙ジャケのポケット仕様のCDで、LPジャケの風合いを味わえます。
しかしサイズがどうしても小さすぎるです。
細部は虫メガネを使わないと分からない。
大判の画集を眺めながら音楽を聴いていたLPレコードの時代は、
いつからなくなってしまったのでしょうか?

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by akaitotan | 2007-10-13 13:24 | 小さな声 | Comments(4)
スプーン
b0003474_8464766.gif最近スーパーで買い物をしてレジで清算すると、「袋はおつけしますか?」とよく聞かれる。
これはビーニールの買い物袋のことです。
手ぶらでいるのに「袋はおつけしますか?」とも聞かれる。
このバラバラの商品を袋に入れないでどうやって持って行くのだろう?
カゴに入れたままもって帰ってくださいということなのだろうか?
昨日アイスクリームを買って、「袋はおつけしますか?」と聞こえたので。
「はい!」と答えたらアイスの木のスプーンを3つつけてくれた。
どうやら、「スプーンはおつけしますか?」と店員が行ったのを「袋はおつけしますか?」と聞き間違えたらしい。
割り箸や紙などの資源ゴミを削減させるエコブームが始まっているが、
この木のスプーンですくって食べるアイスクリームは木の味がしてとてもおいしいと思う自分は、不純なのだろうか?
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by akaitotan | 2007-05-08 08:42 | 小さな声 | Comments(2)
キャベツ
最近キャベツが安い。
大きな1玉が100円程度。
トラクターで、できたキャベツを出荷しないで、
砕いて肥料に戻している農家の現実を、ニュースステーションでは放映していた。
キャベツが豊作のようだ。
キャベツが安いのは消費者にとってはうれしいが、なんか微妙だ。

キャベツを千切りにして。
小麦粉を薄く溶いて、フライパンの上で薄く丸く大きくのばして、
そのキャベツを山盛りにして、干しえび、天かすを少しいれて、
のこった粉汁を、山盛りのキャベツの上から流しこみ、
下面が焼けたら、ヘラでひっくりかえしてもう片面を焼く。
この焼き方は、広島流だと思うが、静岡の方でもこのように焼く。
ここからが自分流になるが、ヘラでジュウジュウ押しつぶして、せんべいの様に焼く。
ペラペラに焼き上がったそのお好み焼きの上にソースを塗り、粉節をかける。
そうすると、サラダ感覚でおいしくキャベツが食べられる。
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by akaitotan | 2006-12-16 12:57 | 小さな声 | Comments(0)
カレー
この間、カレーを作った。
いつもは、バーモントカレーの辛口で作っているんですが、
エスビーのゴールデンカレー中辛で作ってみた。
辛さはバーモントカレーの辛口と同じくらいで、
少し塩気があるがおいしかった。
ジャワカレーは、すっきりとした辛さで夏向きだ。
最近はカルディなんかでマースカレーも置いてある。
グリコワンタッチカレーはまだあるのだろうか?
インドカレーは以前、ターバンを被ったインド人の顔がパッケージになっていた。
インド人に言わせるとそんなのインドのカレーじゃないなんて反発しているが、
本場の味はもっとスープっぽくてスパイシーなんだろう。
トムヤンクンなんかの様なんだろうか?
この間、アウトドアーのテレビ番組で、隠し味にインスタントコーヒーを入れていたので
実際にやってみたらコクが出て確かにおいしい。
隠し味に醤油、ソース、ニンニク、牛乳、ヨーグルトなど入れたりする時もある。
豚肉の代わりに、鶏肉、ツナ缶なんか入れる事もあり、味わいが変わる。
カレーは不思議だ。
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by akaitotan | 2006-07-19 13:09 | 小さな声 | Comments(0)
June
ムシムシして暑い様な寒い様な日が続いている。
布団ではちょっと暑いし、毛布ではちょっと寒いので寝不足気味です。
このまま梅雨にはいってしまうのだろうか?
日本はどうして梅雨なんかあるのだろう?
そもそも他の国の6月は、カラッと晴れた1年の中で最も美しい月なはずなのに。
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by akaitotan | 2006-05-17 09:03 | 小さな声 | Comments(0)
大雪でも三輪車で走る少年
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東京でも大雪が降っている。
今年はとにかく寒い。
毎日「衣類にホッカイロ」を足と腰に貼付けている。
去年まではこんなことはなかった。
地球温暖化と騒がれていて、夏は死ぬほど暑かったし、
秋の紅葉も1ヶ月ほど遅れていたが、
しかし、この冬の異常な寒さは何だろう?
これはきっと地球氷河期に入ったのに違いない。
マンモスの様に人間もやがて氷付けになってしまうのだろうか?
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by akaitotan | 2006-01-21 13:37 | 小さな声 | Comments(0)
ひぐらし?.2
稲城市の人口は、69,785人で、葡萄、梨の産地で知られている小さな都市です。
稲城市敷地の半分の面積は、とあるゴルフ場の敷地です。
そのゆるやかな芝生の敷地の周囲の歩道をよく歩きます。
金網が張られ、敷地内へは一般の人は入場することはできません。
その歩道をはさんだとあるお家にタマがいます。
タマは僕の描いたタマのモデルとなっているタマです。
タマは、たまたま歩道に出て僕を待ち構えてくれることがありますが、
今日は、柵から出てくれない。

b0003474_9332540.jpgそれでも出会えることだけでラッキーです。
そんな歩道を歩きながら、
このゆるやかな芝を夏の間、キャンプ場として解放するか、僕だけの公園として解放してくれないか?
といつも思っています。
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by akaitotan | 2005-07-29 09:37 | 小さな声 | Comments(0)